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犬アレルギー その3

 更新が遅くなりました。すみません。orz マタコウコクデチャッテタヨー

 つい先日、息子が結膜炎になりました。
 結膜炎には、「ウィルス性結膜炎」「細菌性結膜炎」などの種類があるそうです。
 ウィルス性結膜炎は人にうつるので、園や学校を休まなくてはならないらしく。
 
 息子の診断結果は「アレルギー性結膜炎」でした。
 よかった、幼稚園に行ける。^^

 あれ? そうか… この犬アレルギーも、目だけをとったらそう表現できるのか…
 なんてことに今さら気が付いた今日この頃・・・でした。^^;


(前回 犬アレルギー その2 の続きです。)


帰りの車の中で、息子は寝てしまいました。

帰宅後、呼吸が安定していることを確認し、布団に寝かせてしばらく様子を見ることにしました。

そのまま何時間か寝かせてしまったのもあり、かかりつけの小児科の診察時間には間に合わず。
夜、帰宅した夫と相談した結果、市の急病センターへ行き診てもらうことにしました。

ちょっと記憶が曖昧なのですが、アレルギー反応を起こしてから5~6時間が経過していたと思います。

センターへ着き受付を済ませ、待合室で息子は… すっかり元気になっていました。
いや、いいんだけども… よかったんだけども… 場違い感がハンパない。orz

目の腫れは、まだ半分ぐらい残っていましたが、顔の斑点模様はほとんど消えていました。
なんとなく顔が赤くなってるような…? という程度です。

呼ばれて診察してもらい、薬を処方されました。

液体シロップの薬を受け取り、まっすぐ帰宅。
そしてさっそく、ネットで薬の名前を検索すると…

「あ! これって飲むステロイドなんだ!」 ← ココだけは忘れていないというね ^^;

(うぬぬぬ…) 
(元気なんだよなぁ。)
(でも飲ませるべきかな?)

飲ませる? 飲ませない? どうする??

・・・結局、飲ませませんでした。

それでどうなったかというと、そのまま何事もなく治りました。
治ったというのは、目の腫れがなくなり、顔の斑点模様も消えた という意味で… です。


 これで、この『初めての犬アレルギーの話』は終わりなのですが、
 息子5歳になった今でも、犬アレルギーは見え隠れ(?)しています。
 機会があれば余談として書きたいと思っています。
 読んでくださり、ありがとうございます!
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テーマ : アレルギー・アトピー
ジャンル : 育児

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